映画『ダンサーの純情』 『踊りで語る愛』ということで、競技ダンスを題材にしたラブ・ストーリーの映画が東京のシネマート六本木等で公開された。監督は「純愛中毒」のパク・ヨンフン。 主演のパクは、大学卒業後からミュージカルを中心に舞台俳優として経験を積んでいる。 相手役のムン・グニョンは、ダンスに関しては素人。 撮影前の2ヶ月間、先生についてレッスンに明け暮れたという。